くつべら

こんにちは。
港北デザインオフィスの岩城です。

展示場の玄関スペースにまっすぐと立っているくつべら。

お客様からも大好評。
何より、立っているから使い勝手が良いんです。

それに比べ、我が家の玄関。
「・・・また私のブーツの中にささってる。。」
冬の間、私のブーツはちょうど良いくつべらたてになっています(泣)

皆さんは普段、くつべらってどうしてますか?
玄関に引っ掛ける場所があればいいけど・・
結構、やり場に困ります。

コレ、オススメです。
デザイン性が高くて、くつべらを主張しすぎないところが気に入ってます。
素材はアルミニウムです。

ただ、倒れると悲劇・・・
床が石なので、息が止まるくらいの大きな音が展示場内に響き渡ります。
ちょっとだけ注意が必要なんです。。

うちにもこれ、買おうかな。

≪番外編≫
社員研修旅行 in京都

天気はいまひとつでしたが、雨の京都も風情があって良いものでした。

マイナスイオンを全身に浴び、
美味しいごはんに美味しいお酒・・・

修学旅行では感じられなかった大人の京都。
感覚ってこんなに変わるんだなぁと実感。

旅ってやっぱり良いものです。

仙川デザインオフィス

はじめまして。
仙川アシスタントの西澤です。
まだ入ったばかりの新人でたじたじです。

仙川の展示場は、白くて四角くて綺麗な建物。
実はこの建物“オモテの顔”と“ウラの顔”があります。

これは オモテの顔。
シンプルで飾らない感じが格好良くて気に入っています。

“ニカッ”
これがウラの顔。
はにかみ笑顔に見える窓の配置が面白い。
ここのテラスでほげ〜っとお昼寝がしてみたいです。

中に入るとパァーっと明るくて、やっぱり白い。
わたし 白っぽいところに居る方が落ち着くたちなので、ここはとても居心地がいいです。

この展示場で1番好きなところ。
広いリビングの一角にある飾り棚。

ざらっとした感触のタイルがキャンディーみたい。
すごく可愛いんです。
この淡いブルーのタイルが白い壁にお似合いだから、ここにはあまり何も
置かない方が好き。

好きな場所があるだけでHappyになりますよね。
みなさまにもこんな場所はありますか?

展示場に来た際は是非この棚も見て行って下さい。
お待ちしております。

こんにちは

はじめまして。
入社3年目、菊名デザインオフィスアシスタント小川名です。

私が、菊名展示場にはじめて来た時の印象。
それは、“白くて、きれいで、おしゃれ”

でも正直、“これって家なの?オフィスなの?え?どっち?!”(笑)
廊下はくねくね迷路みたいだし、天井は高いし、
別荘みたいで現実的ではないかも・・・。
なんて思ってたんです。

だけど今では、なぜか不思議と落ち着くんです、ココ。

慣れただけなのかと思いきや、 
「なんか、落ち着くよね」 なんてお客様に言われてしまうと、
“やっぱり!ですよね!”と嬉しくなってしまいます。

そして今日もこの場所から、こんにちはをしているのです。

突然ですが、コレ何だかわかりますか?

ひまわりみたい???

答えはシャワーのヘッド部分です。
小学校にあったプールのシャワーを思い出すのは私だけでしょうか・・・?

実際にお水は出ませんが、
この下に立つだけで、たっぷりの水を独り占めできるような
ちょっと贅沢な気分になれます。

ご覧になれば、
この感じなんとなくわかってもらえるかも?

おいしいコーヒーを淹れてお待ちしております。
是非一度遊びに来てください。

港北デザインオフィス

はじめまして。
美味しいお酒とお料理(食べる方)が大好きな港北アシスタント岩城です。

“・・・ここは一体、なに?”

これが私のここ港北展示場の第一印象。
ガラス張りで丸見えの様子にただただ絶句でした。

パソコンを打つ・・カタカタ・・
横に目をやると、道行く人と目が合う。。

“・・・落ち着かないんですけど。。”

こんな感じ(?)で早2年。
人間とは不思議なもので(笑)、
今では愛着が湧き、自分なりの好きな場所があったりします。

まずこちら。

日が落ちると、オレンジがとにかくキレイだということ。

自覚はないのですが、自然とオレンジ色のものが集まる私は
この色が好きみたいです。

そして室内の暖炉セット。

めらめらと燃える暖炉。
そしてその近くで編み物をするおばあちゃん。

幼少期に何度も繰り返し観ていた“サンタクロース”という映画のワンシーン。
そのイメージが強い私の中には“暖炉 = 幸せな家族”という式が。

でもここでは火を使うことができません。
なんでも、消防法(?)でなかなか難しいようです。。

それでも、この暖炉セットを眺めるのがやっぱり好きな私は
出番のない彼らを使ってせっせと愛情こめてホコリを取っています。

きっと彼らも喜んでくれているはず。
というより、私自身が満足なんですね、きっと。

これからもウィズ・ワンの日々をつづっていくので、
お時間がある時には是非のぞいてみてください。
そして展示場にも遊びに来て頂けたらうれしいです。