廻り階段とらせん階段

こんにちは。
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。

今日は久しぶりの晴天!
ここぞとばかりに、私も朝から洗濯です♪
やっぱり太陽の下に干せるのは幸せですね。

土日に大活躍な展示場の階段。
港北展示場には2種類の階段があります。
1つはリビングにある堂々たる“廻り階段”

そしてもう1つはオフィス内にある“らせん階段”。

お客様が来場される土日はこの2つの階段を行ったり来たり。
状況によって使い分けしています。

大きな荷物やお客様へのお飲み物を運ぶ時には
“廻り階段”
理由は、幅もあって、踏み面の面積もしっかりとあるので
安定していて昇り降りしやすいから。

一方、手ぶらな時やすぐにでも駆け上がりたい時は
“らせん階段”
理由は、ぐるぐる一気に駆け上がれて、
直線距離も短いような気がするから。
ただし降りる時は踏み外すこともしばしば(笑)
注意が必要です!

らせん階段は設置面積が小さくて済むので、
平面上もっともコンパクト☆
実際に展示場のこのらせん階段も4畳の廻り階段のスペースに対して、
たったの1.5畳。
スペースが有効的に使えます。
以前、西澤さんがご紹介したS様邸にも。
意匠性も高いのでお部屋の雰囲気もぐっとオシャレに♪

街中でも黒を見かけましたよ。
白とはまた異なり、かなりの存在感。

お年寄りやお子様が利用する際には注意が必要だったり、
大きな荷物を運ぶのが大変だったりと、多少のデメリットもありそうですが・・
“らせん階段”ちょっとした遊び心で取り入れてみたいなぁ。

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