菊名ナビ

こんにちは。
ウィズ・ワン菊名展示場の小川名です。

今日は、菊名駅から展示場までの道をご案内。

と、言っても東横線菊名駅東口を下りて見えるこの道をまっすぐ歩くだけ。
左は綱島街道、右は神社通り。

 

神社通りは綱島街道に比べ、木陰も多く歩きやすいのでオススメです♪
この時季になると、ちょうちんがたくさん吊るされます。

来る9/19(土)・9/20(日)には菊名神社の秋祭りが開催予定!
当日は大人神輿や子供神輿がでるそうです。
しかも、神社周辺は屋台でいっぱになり、多くの人で賑わいます☆

一方、綱島街道沿いは飲食店やスーパーなどがあります。

ちょっと喉が渇いたな〜なんて思ったら
横浜市水道局前の自販機でお水を買いましょう!笑

このお水は 「はまっこどうし」 と言って
横浜市の水源地・道志村の湧水なんだそうです。

キャップのハマピョンもかわいいいんですよ!
(ハマっ子の方なら1度は見た事あるのでは??)

そうこうしているうちに・・・到着です!
水道局のお隣、菊名ハウジングステージ場内にウィズ・ワンはあります。

どちらの道から来てもこの横顔が見えますよ。
左上の大きな窓はバスルーム。
ここには以前紹介した、オーガスタもあります。

今年は横浜開港150周年☆
お散歩を兼ねて、横浜市内を巡るのもいいですね。

展示場にも遊びにいらしてくださいね♪

贅沢な空間

こんにちは。
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。

皆さんにとってのこだわりインテリアと言えば何ですか?

照明、カーテン、観葉植物・・・色々ありますよね。
私にとってはキャンドルです。

火を灯さずにインテリアとしてももちろん存在感がありますが、
やはり何度も何度も火を灯し、徐々に姿を変えていく様子も素敵です。
何よりオレンジ色の炎は心を落ち着かせてくれます。

今日はそんなキャンドルの一部をご紹介。

まずは・・・

こちらは“Candle JUNE”というブランドのもの。
ここのキャンドルは何といってもこの色合い。
同じものは全くないと言っていいほど様々なものがあります。

キャンドルアーティストが作り上げる世界でたった一つのキャンドル。
贈り物などにしても大変喜ばれます。
お部屋の挿し色にもなりますし、オススメです。

次に・・・

こちらは“小樽キャンドル工房”のもの。
北海道を旅する際にいつも立ち寄るお気に入りの場所です。

ここの魅力はお店の佇まい。
緑色のツタで覆われた石造りの建物で、
その雰囲気に思わず吸い込まれます。

以前の北海道研修旅行の際も、
同僚を半ば強引に(?)引き連れ立ち寄りました。

その他にも我が家には自作のものも多数あり、
キャンドルのない生活は考えられないくらいです。
ここまでくると中毒ですね(笑)
でもお気に入りのものに囲まれる暮らしというのは本当に幸せ。

1日の終わりに照明を落として、キャンドルだけの時間。
個人的には一緒にお酒があればより素敵かと・・・
機会があれば是非試していただきたい贅沢な空間です。

おいしいパスタ

こんにちは。
ウィズ・ワン仙川展示場の西澤です。

仙川展示場から見える距離にある“La Mantina(ラ・マンチーナ)”のパスタランチ。

ここのパスタすごく美味しいんです。

お昼休みを挟んで打合せをするときなど、お客様にも度々ご紹介しているお店で、
ウィズ・ワンのスタッフもよくお世話になっています。

ランチはいつも数種類あって、
注目は“本日のパスタ”

しらすやもずくなど、一見“え、パスタに‥?”と
躊躇するような食材が使われた斬新なメニューが面白い。
ちなみにシェフはイタリアで修行を積んだ女性です。

メニューも参考になるなぁと思いながら、
えびが大好きなわたしは、ついえび入りのパスタを注文。
ここのえびはとにかく“プリップリ〜”でおいしいんです!

お気に入りデザート“セミフレット コンカフェ”

ここのはアフォガードみたいにアイスとエスプレッソが別々に出てくるから
自分好みに食べられるのが良いです◎

エスプレッソをかけた直後のアイスの断面を見るのが楽しくて、アイスに浸透していくエスプレッソを
じぃーっと見てから食べます。地層みたい・・
んー おいしい!

仙川展示場のスタッフT氏も大好物です。
実はこれもTさんに教わったメニュー。

仙川展示場にご来場の際はぜひ☆