<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Design Office　With One</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/" /><modified>2012-02-03T14:02:24+09:00</modified><tagline /><generator url="http://i-bizlog.com/">Bizlog</generator><entry><title>丸太テーブル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=170159" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=170159</id><issued>2012-02-03T14:02:04+09:00</issued><modified>2012-02-03T05:02:24Z</modified><created>2012-02-03T05:02:04Z</created><summary>こんにちは、ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。

最近冷え込みが厳しく乾燥もしているからか、
インフルエンザが流行しているようですね。
私は年末に風邪をひいてしまったので気を付けているのですが、
皆様もどうぞご自愛下さい。

さて、駒沢展示場には打合せ...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>駒沢展示場</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。<br />
<br />
最近冷え込みが厳しく乾燥もしているからか、<br />
インフルエンザが流行しているようですね。<br />
私は年末に風邪をひいてしまったので気を付けているのですが、<br />
皆様もどうぞご自愛下さい。<br />
<br />
さて、駒沢展示場には打合せブースがいくつかあり、<br />
それぞれアルファベットでAのブース、Bのブース‥<br />
というように割り当ててあるのですが<br />
通称「丸太の部屋」と呼ばれるブースがあります。<br />
<br />
<a href="images/2012010216460000.jpg" target="_blank"><img src="images/2012010216460000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
まさに丸太をばっくりと割ったテーブル。<br />
かなり重量感があります。<br />
素材はチークです。<br />
<br />
<a href="images/2012010216460001.jpg" target="_blank"><img src="images/2012010216460001.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ここまで肉厚だと、「天板」というよりも本当に「丸太」という印象。<br />
インパクトが強いので、アルファベットが定着しないのも納得です(笑)<br />
オイルフィニッシュの素朴な仕上げで、しっとりしていてとても気持ちいい質感です。<br />
<br />
<a href="images/2012010216490000.jpg" target="_blank"><img src="images/2012010216490000.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
下を覗いてみると、ちゃんと椅子のスペースが六個分くりぬいてあるので<br />
足が当たってしまうようなこともありません。<br />
<br />
敢えて無骨な趣を残しつつ、最低限手を入れて自然素材の良さを活かす‥。<br />
なんとも贅沢な使い方です。<br />
<br />
素材に趣があるものはシンプルな空間の中だといっそう引き立ちますよね。<br />
展示場にはこういったテーブルなどの他にも、色々なサンプルがございます。<br />
取り入れ方はオーナー様によって様々ですので、<br />
ぜひ実際に触れてみて、イメージを膨らませてみてください♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>〜おまけ〜</strong><br />
<br />
<a href="images/2011123014050000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011123014050000.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
冬休みに行った日光のお蕎麦屋さんのテーブルが迫力満点だったので<br />
思わず写真を撮ってしまいました。<br />
この大きさだと、相当な巨木なんだろうなぁ‥。<br />
<br />
<a href="images/2011123014040001.jpg" target="_blank"><img src="images/2011123014040001.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
柱も大胆な使い方です。<br />
店舗ならではという感じで、おもしろい造りでした。<br />
もちろんお蕎麦も美味しかったです！<br />
ごちそうさまでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>曲線</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=169983" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=169983</id><issued>2012-01-26T16:44:52+09:00</issued><modified>2012-01-27T02:09:23Z</modified><created>2012-01-26T07:44:52Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。

模型を作っていて、一番の悩みの種。
それは曲線を表現すること。
建築用語では“アール”とも呼ばれますが、
屋根や外壁など、様々な場所に取り入れることができます。

シンプルでスクエアなイメージのあるウィ...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>いろいろ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。<br />
<br />
模型を作っていて、一番の悩みの種。<br />
それは曲線を表現すること。<br />
建築用語では“アール”とも呼ばれますが、<br />
屋根や外壁など、様々な場所に取り入れることができます。<br />
<br />
シンプルでスクエアなイメージのあるウィズ・ワンの建物ですが、<br />
曲線を取り入れる場合も結構あるんです♪<br />
ここ港北展示場にも曲線が存在します！<br />
それは、<a href="http://blog.with1.co.jp/?eid=122080" target="_blank">らせん階段</a>と<a href="http://blog.with1.co.jp/?eid=86457" target="_blank">バスタブ</a>。<br />
直線が多い中でのこの曲線はとてもいいアクセントとなっています。<br />
<br />
<br />
では実際に曲線を取り入れた例を少しだけご紹介します。<br />
まずは、リビング入口の壁に。<br />
そして視線をもう少し奥へとずらすとダイニングの入口にも。<br />
パインのフローリングがさらに優しい雰囲気を演出しています。<br />
<br />
<a href="images/blog012601.jpg" target="_blank"><img src="images/blog012601.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
続いてこちらは玄関ホールを曲線に。<br />
土間部分には<a href="http://blog.with1.co.jp/?eid=120122" target="_blank">トスカーナウェイ</a>、室内の床にはカリンの無垢材。<br />
自然素材が醸し出す温かさと曲線が互いを引き立て合っています。<br />
<br />
<a href="images/blog012602.jpg" target="_blank"><img src="images/blog012602.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
最後は店舗の陳列棚と天井部分に。<br />
漆喰壁と照明の演出もあり、<br />
店舗全体がふんわりとした柔らかな空気に包まれています。<br />
<br />
<a href="images/blog012603.jpg" target="_blank"><img src="images/blog012603.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
取り入れ方を誤ってしまうと空間に違和感を感じさせてしまったり、<br />
手間賃など割高になってしまうこともあるようでが・・<br />
難易度は少し高そうだけど、ぜひ効果的に取り入れてみたいなぁ♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ミニブース</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=168996" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=168996</id><issued>2012-01-16T11:08:33+09:00</issued><modified>2012-01-16T09:42:27Z</modified><created>2012-01-16T02:08:33Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。

岩城さんの記事でおなじみの、無垢の蔵kamakuraのW店長。
先日駒沢展示場にも来てくれました。

というのも、新しくミニブースを設けるにあたり、
kamakuraこだわりの無垢板のテーブルと椅子を運んでくれたので...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>駒沢展示場</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。<br />
<br />
岩城さんの記事でおなじみの、無垢の蔵kamakuraのW店長。<br />
先日駒沢展示場にも来てくれました。<br />
<br />
というのも、新しくミニブースを設けるにあたり、<br />
kamakuraこだわりの無垢板のテーブルと椅子を運んでくれたのです♪<br />
<br />
<a href="images/2012011316210000.jpg" target="_blank"><img src="images/2012011316210000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ベッドルームの奥にちょこんと設置されました。<br />
<br />
<a href="images/2012011413540003.jpg" target="_blank"><img src="images/2012011413540003.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
テーブルは、オバンコールというマメ科の木。<br />
アフリカ産の銘木です。<br />
桐製の椅子とも相性良しです。<br />
<br />
<a href="images/2012011316190001.jpg" target="_blank"><img src="images/2012011316190001.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
オバンコールは重硬で縞の木目が美しく、<br />
内装材や装飾材としてヨーロッパでも人気の材ということです。<br />
<br />
W店長がキヌカでお手入れをしてくれた後、<br />
少し甘いような、とってもいい香りがベッドルーム全体にふわ〜っと漂っていました。<br />
<br />
ありがたいことに駒沢展示場では、<br />
休日や祝日に全てのブースが埋まってしまうことがあるので、<br />
このミニブースの設置でよりスムーズにお客様のご案内が出来ると思います。<br />
<br />
W店長ありがとうございました！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>〜おまけ〜</strong><br />
<br />
<a href="images/2012010820160000.jpg" target="_blank"><img src="images/2012010820160000.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
3Fに置いてあるエバーフレッシュにお花(？)が。<br />
調べてみたらどうやら春から夏頃出てくるものみたいなのですが、<br />
展示場の中は暖かいので勘違いしたのでしょうか。<br />
引き続き観察してみようと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>無垢テーブルのお手入れ２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=168606" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=168606</id><issued>2012-01-09T14:07:55+09:00</issued><modified>2012-01-09T05:32:34Z</modified><created>2012-01-09T05:07:55Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。

2012年となりました。
このブログも3年目。本当に早いもんだなぁ・・
本年もどうぞよろしくお願いします。

新年、気持ちを新たに、
展示場の無垢テーブルをお手入れしてもらいました。
毎度おなじみ、無垢の...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>自然素材</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。<br />
<br />
2012年となりました。<br />
このブログも3年目。本当に早いもんだなぁ・・<br />
本年もどうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
新年、気持ちを新たに、<br />
展示場の無垢テーブルをお手入れしてもらいました。<br />
毎度おなじみ、無垢の蔵kamakura店長Wさん。<br />
作業はサクサク進みます。<br />
<br />
サンドペーパーを取り付けた電動の機械を使って、<br />
うすーく削っていきます。<br />
と、ここまでは<a href="http://blog.with1.co.jp/?eid=155078" target="_blank">前回</a>と一緒。<br />
<br />
今日のメインイベントはこちら。<br />
ちょうどイスに座るとお腹にあたるこの部分がこんなことに！<br />
亀裂が入ってる・・<br />
これではお洋服にも引っかかってしまいそうだし、何より危ない。<br />
ということで、直してもらうことにしました。<br />
<br />
<a href="images/DSC_0085.JPG" target="_blank"><img src="images/DSC_0085.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
まずは専用接着材を隙間に垂らし・・<br />
<br />
<a href="images/DSC_0087.JPG" target="_blank"><img src="images/DSC_0087.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
先程削った際に出た木くずをこの隙間に入れ固定。<br />
のはずが、思いの外、木の反りかえる力が強すぎてビクともせず・・<br />
ということで、急遽釘を打ちつけることに！<br />
できるだけ細く目立たない釘を、<br />
優しくしっかりと打ち込んでいきます。<br />
<br />
<a href="images/DSC_0092.JPG" target="_blank"><img src="images/DSC_0092.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
仕上げに、再度サンドペーパーで表面を削ります。<br />
すると、こんな感じに。<br />
おっ！くっついた！！<br />
<br />
<a href="images/DSC_0101.JPG" target="_blank"><img src="images/DSC_0101.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
割れた部分は目で見て分かりますが、<br />
触ってみると凹凸もなくなり、滑らか。<br />
これでもうケガをすることも、<br />
お洋服をひっかける心配もなくなりました♪<br />
<br />
最後に、ずっと無塗装だったこの栗のテーブルですが、<br />
表面保護のため、オイル塗装をすることになりました。<br />
いつも笑顔が素敵なアシスタントのIさんが丁寧に塗ってくれました。<br />
<br />
<a href="images/DSC_0103.JPG" target="_blank"><img src="images/DSC_0103.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
無塗装のさらさら生まれたてな感じも好きだったんだけどな。<br />
でもこれでコップの輪染みも付きにくくなるかな。<br />
全体的な色みも少し深くなって落ち着いた雰囲気に変身♪<br />
Wさん、Iさん、ありがとうございました。<br />
<br />
港北展示場へお立ち寄りの際には、<br />
ぜひリフレッシュした栗のテーブル、ご覧になってください♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>新年明けましておめでとうございます。　2012</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=168158" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=168158</id><issued>2012-01-02T17:05:59+09:00</issued><modified>2012-01-03T10:09:12Z</modified><created>2012-01-02T08:05:59Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。

2012年、皆様素敵な新年を迎えられたことと思います。
本年もどうぞよろしくお願い致します。




ウィズ・ワンの今年の年賀状は、昨年オープンした三鷹展示場の地下の写真。

駒沢展示場に異動になってから...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。<br />
<br />
2012年、皆様素敵な新年を迎えられたことと思います。<br />
本年もどうぞよろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
<a href="images/2012010313400001.jpg" target="_blank"><img src="images/2012010313400001.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ウィズ・ワンの今年の年賀状は、昨年オープンした三鷹展示場の地下の写真。<br />
<br />
駒沢展示場に異動になってから約2ヶ月ですが、<br />
なんだかとても懐かしく感じられます。<br />
大人になると一年が早くなるというのは本当ですね(笑)<br />
<br />
現在ウィズ・ワンの展示場は、駒沢、三鷹、港北の三箇所。<br />
自然素材とデザインにこだわりながら、<br />
それぞれ見どころの異なるモデルハウスとなっております。<br />
皆様のご来場を心よりお待ち致しております。<br />
<br />
ウィズ・ワン、ブログ共々本年もよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>〜おまけ〜</strong><br />
<br />
<a href="images/2012010318270000.jpg" target="_blank"><img src="images/2012010318270000.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
スタッフそれぞれのお土産が賑わってきました♪<br />
まだ全員揃っていないので、みんな揃ったらもう少し種類が増えそうです。<br />
でも駒沢メンバーはお菓子が大好きなので、<br />
揃う前にどんどんなくなってしまいそうです‥(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>FARROW＆BALL（ファロー＆ボール）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=167719" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=167719</id><issued>2011-12-26T16:09:37+09:00</issued><modified>2011-12-26T04:38:54Z</modified><created>2011-12-26T07:09:37Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。

本日、皆さんにご紹介したいのはこちら。
“FARROW＆BALL（ファロー＆ボール）”
紅茶のようなおしゃれな缶に入っているのは英国製の塗料なんです。



港北展示場の室内の壁にも使用しているこの塗料。
オスス...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>建材</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。<br />
<br />
本日、皆さんにご紹介したいのはこちら。<br />
“FARROW＆BALL（ファロー＆ボール）”<br />
紅茶のようなおしゃれな缶に入っているのは英国製の塗料なんです。<br />
<br />
<a href="images/DSC_0021.JPG" target="_blank"><img src="images/DSC_0021.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
港北展示場の室内の壁にも使用しているこの塗料。<br />
オススメしたい点は揮発性有機化合物がゼロ。<br />
天然顔料を使用しているということです。<br />
<br />
日本の基準よりもずっとずっと厳しい英国基準をクリアーした<br />
最高ランクの安全性！<br />
正直、あまりピンと来ませんが（笑）<br />
“安全”というのは家づくりにおいて最大の魅力ですよね♪<br />
匂いもまったくないようです。<br />
<br />
<a href="images/16.JPG" target="_blank"><img src="images/16.JPG.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
色の種類も132色とその幅に驚かされます。<br />
ヨーロッパではお城等の歴史的建造物の修復にも使用されているほど。<br />
世界的に認められた塗料というところでしょうか。<br />
<br />
<br />
ウィズ・ワンのお客様も取り入れていらっしゃいます。<br />
写真中央の綺麗なパープルの壁。<br />
FARROW＆BALL（ファロー＆ボール）で塗られたものです。<br />
淡いピンク色の漆喰壁との相性もばっちり♪<br />
<br />
<a href="images/39.jpg" target="_blank"><img src="images/39.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
実はこの壁、お客様ご自身で塗られたものなんです！<br />
良く伸びるので塗りむらも目立たず、乾きも早い。<br />
経験のない方でも簡単に塗れるというのも魅力のひとつ。<br />
ご自身でトライされる方も多くいらっしゃいます。<br />
<br />
ビニールクロスの上からも塗装が可能なので、<br />
気分転換にお部屋の色を変えてみるのも良いかもしれませんね。<br />
DIYで家族と思い出作りなんて素敵♪<br />
<br />
<br />
〜お心遣いに感謝です♪〜<br />
【その１】<br />
昨年お引き渡しを迎えたお客様より頂きました。<br />
mochi creamのなまどーなつ。<br />
いろんな味があって<br />
もっちもち幸せ〜♪<br />
いつもお心遣いありがとうございます。<br />
<br />
<a href="images/DSC_0015.JPG" target="_blank"><img src="images/DSC_0015.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
【その２】<br />
先日、無事お引き渡しを迎えたS様より頂きました。<br />
オセロのコマ。ではなく（笑）±０のマグネット。<br />
シンプルだけどちょっとした遊び心♪かわいい・・<br />
お心遣いありがとうございます。<br />
今後とも末長くよろしくお願いします。<br />
<br />
<a href="images/DSC_0050.JPG" target="_blank"><img src="images/DSC_0050.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
さて。<br />
2011年のウィズ・ワンブログは今日が最終回。<br />
いつも読んで下さっている皆様、<br />
本当にありがとうございます。<br />
<br />
もういくつ寝るとお正月ですね♪<br />
どうぞ大切な方々と大切な時間をお過ごしください。<br />
2012年もウィズ・ワンをよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>スイッチ　その2</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=167075" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=167075</id><issued>2011-12-20T14:38:22+09:00</issued><modified>2011-12-25T01:40:31Z</modified><created>2011-12-20T05:38:22Z</created><summary>こんにちは、ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。

12月も半ばとなり、段々寒さが厳しくなってまいりました。
寒がりの私は毎年防寒で苦労するのですが、
駒沢展示場は日中暖房を付けていなくてもぽかぽか暖かくて嬉しい驚きです。
床暖房とセルロースファイバーの力...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>駒沢展示場</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。<br />
<br />
12月も半ばとなり、段々寒さが厳しくなってまいりました。<br />
寒がりの私は毎年防寒で苦労するのですが、<br />
駒沢展示場は日中暖房を付けていなくてもぽかぽか暖かくて嬉しい驚きです。<br />
<a href="http://blog.with1.co.jp/?day=20100301" target="_blank">床暖房とセルロースファイバー</a>の力は凄いです。<br />
<br />
さて、今回はこちらのベッドルームからご紹介させていただこうと思います。<br />
こちらのスポットライト‥<br />
<br />
<a href="images/2011121619130000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011121619130000.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
の、スイッチ。<br />
なんだか、コックピットのつまみのようで、<br />
ちょっとレトロな感じが個人的にお気に入りです♪<br />
上の写真だとわかりづらいですが、<br />
左右のベッドサイドにそれぞれ付いています。<br />
<br />
<a href="images/2011121611440000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011121611440000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
サイドテーブルの下に組み込んであるライトとも連動しているので、<br />
夜中の読書などにはもってこいです。<br />
<br />
<a href="images/2011121619130001.jpg" target="_blank"><img src="images/2011121619130001.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ベッドルームの照明って、<br />
暗すぎても目が悪くなりそうだし<br />
明るすぎても雰囲気が壊れてしまうし<br />
難しいところですよね。<br />
素敵な実例などを参考に上手に選びたいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>〜おまけ1〜</strong><br />
<br />
<a href="images/111205_230804.jpg" target="_blank"><img src="images/111205_230804.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
お客様より、立派なラフランスを頂きました。<br />
お心遣いありがとうございます！<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>〜おまけ2〜</strong><br />
<br />
<a href="images/2011122313150000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011122313150000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
こちらは御歳暮でいただいたものなのですが<br />
ポインセチアを見るとなんだかクリスマス気分が上がるので<br />
載せてみました♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>黒柿（くろがき）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=166597" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=166597</id><issued>2011-12-10T16:16:23+09:00</issued><modified>2011-12-10T07:23:09Z</modified><created>2011-12-10T07:16:23Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。

このブログに何度も登場している様々な無垢板。
床材はもちろんのこと、
テーブルやカウンター材にしたり、
外壁と組み合わせたり、取り入れ方もいろいろ。

個人的にいいなぁと思うのは
洗面カウンターに無垢...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>建材</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。<br />
<br />
このブログに何度も登場している様々な無垢板。<br />
床材はもちろんのこと、<br />
テーブルやカウンター材にしたり、<br />
外壁と組み合わせたり、取り入れ方もいろいろ。<br />
<br />
個人的にいいなぁと思うのは<br />
洗面カウンターに無垢板を取り入れること♪<br />
水廻りに無垢板は・・って思いがちだけど、<br />
ウレタン塗装やガラス塗装を施せば大丈夫。<br />
取り入れている方も多いですよ。<br />
<br />
先日こんな珍しいカウンター材を発見。<br />
墨汁がふつふつとそこから湧き出しているような・・<br />
そんな独特な黒い模様。<br />
渋くてカッコいい！<br />
<br />
<a href="images/NEC_0214.JPG" target="_blank"><img src="images/NEC_0214.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
こちらは“黒柿（くろがき）”です。<br />
ひとことで言えば、樹齢を重ねた柿の木なのですが、<br />
柿の木が大きく古くなれば必ず黒柿になれるというわけではないのだそう。<br />
いくつもの条件が幾重にも重なり、選ばれたものだけがなれる。<br />
切ってみないと分からないというところがまた魅力的♪<br />
もちろんそれだけ希少価値が高く、貴重な木です。<br />
<br />
こんな風にくり抜いて、<br />
そこに洗面ボールをはめ込みます。				<br />
<br />
<a href="images/NEC_0203.JPG" target="_blank"><img src="images/NEC_0203.JPG.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
完成はこんな感じ。<br />
やっぱりカッコいい！<br />
ブラックの洗面ボールが黒い模様の雰囲気とピッタリ。<br />
<br />
<a href="images/NEC_0303.JPG" target="_blank"><img src="images/NEC_0303.JPG.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
比較的、出現しやすいとされる地域でさえも、<br />
1000本に1本に近い確率でしか巡り逢うことができないとされる黒柿。<br />
身近におくと幸福を招くと言われている由縁はここから来るのかも。<br />
黒柿のカウンターで幸せ溢れるお住まいになりますように・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
									<br />
]]></content></entry><entry><title>錯覚</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=165968" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=165968</id><issued>2011-12-02T16:26:43+09:00</issued><modified>2011-12-02T12:10:58Z</modified><created>2011-12-02T07:26:43Z</created><summary>こんにちは、ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。

三鷹展示場から駒沢展示場に来て一ヶ月が経ちましたが、
素材はほぼ同じものを使用していても
造作の違いや仕様の違いで受ける印象が異なり、
日々発見があります。

今回は、先日気になったこちらをご紹介させて...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>駒沢展示場</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。<br />
<br />
三鷹展示場から駒沢展示場に来て一ヶ月が経ちましたが、<br />
素材はほぼ同じものを使用していても<br />
造作の違いや仕様の違いで受ける印象が異なり、<br />
日々発見があります。<br />
<br />
今回は、先日気になったこちらをご紹介させて頂こうと思います。<br />
<br />
<a href="images/2011112815470000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011112815470000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
何度かブログにも登場しているチークのダイニングテーブル。<br />
上の画像は昼間に撮影したもの。<br />
<br />
<a href="images/2011112717270000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011112717270000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
そしてこちらは夜になってから撮影したものです。<br />
ガラスに写ったテーブルが、<br />
グイッとVの字に曲がっているように見えるのはおわかりになりますでしょうか？<br />
<br />
もともと、奥行が出るように外と中のテーブルの繋がりを意識した<br />
デザインになっていますが、<br />
夜になってからのこの演出にはつい先日気づきました。<br />
<br />
屈折率を計算して作っているんだ〜さすがウィズ・ワン！<br />
と思い確認してみたところ、<br />
計算されているわけではないそうなのですが(笑)<br />
ちょっと幻想的で素敵な空間演出だと思いました♪<br />
<br />
<a href="images/2011112815450001.jpg" target="_blank"><img src="images/2011112815450001.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
そして壁面にはシャンデリアの影が‥。<br />
儚げで柔らかな光と影も空間の中でちょっとしたアクセントになっています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>〜おまけ1〜<br />
</strong><br />
<a href="images/NEC_0290.JPG" target="_blank"><img src="images/NEC_0290.JPG.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
展示場のシャンデリアの何倍もある大きなシャンデリア。<br />
<br />
先日ウィズ・ワンは皆様のおかげで無事7周年を迎えることができました。<br />
そのパーティー会場の写真です。<br />
ラグジュアリーな大人な空間での楽しいひとときでした♪<br />
<br />
これまでお世話になった皆様、ありがとうございました。<br />
これからもスタッフ一同精進して参りますので、<br />
よろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
<strong><br />
〜おまけ2〜</strong><br />
<br />
<a href="images/111122_133020.jpg" target="_blank"><img src="images/111122_133020.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
海外から一時帰国されたお客様より、素敵なプレゼントを頂きました。<br />
GODIVAのお菓子と、とっても良い香りのハンドソープです。<br />
いつもお気遣いありがとうございます！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>イペ材</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=165381" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=165381</id><issued>2011-11-25T13:13:37+09:00</issued><modified>2011-11-25T04:18:59Z</modified><created>2011-11-25T04:13:37Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。

展示場にまたまた新しくやってきたサンプル材。
手にとると、ずしっと重いのが印象的。
こちらは“イペ材”。
南米に分布しているハードウッドです。
以前ブログで取り上げた“ジャラ材”と並んで、
ウッドデッキ材...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>建材</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。<br />
<br />
展示場にまたまた新しくやってきたサンプル材。<br />
手にとると、ずしっと重いのが印象的。<br />
こちらは“イペ材”。<br />
南米に分布しているハードウッドです。<br />
以前ブログで取り上げた<a href="http://blog.with1.co.jp/?eid=115614" target="_blank">“ジャラ材”</a>と並んで、<br />
ウッドデッキ材として優れた性能を持ち併せています。<br />
<br />
他の木材にはない独特なネバリにより、<br />
職人泣かせとも言われるくらい加工がしづらいという難点もあるそうですが・・・<br />
要するに硬くて丈夫ということです！<br />
<br />
<a href="images/P1080714.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080714.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
驚くのは、湾岸や水のかかる条件の悪い場所でも、<br />
15〜25年は保つと言われているほど。<br />
海ほたるのデッキや横浜大桟橋にも使用されているとのことだったので、<br />
実際に横浜大桟橋に行ってきました♪<br />
初めて訪れた場所ではないけど、<br />
改めてデッキ材に注目して見てみるとものすごい面積。。<br />
とんでもない数のイペ材が使用されています。<br />
<br />
<a href="images/P1080729.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080729.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
屋外だけでなく屋内にも贅沢に。<br />
<br />
<a href="images/P1080734.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080734.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
比べると大きな違いに気がつきませんか？<br />
少し分かりづらいので近くに寄ってみます。<br />
<br />
こちら屋外。<br />
<br />
<a href="images/P1080728.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080728.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
こちら屋内。<br />
<br />
<a href="images/P1080721.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080721.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
屋外と屋内では環境が異なるので<br />
経年変化のスピードもこんなに異なるんですね！<br />
まるで違う材のようです。<br />
<br />
本来の色も艶があって素敵だけど、<br />
時間が経つことによって出る味わい。<br />
他のものには代え難いものがありますね。<br />
自然のものってやっぱり奥が深いです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ショールーム　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=164875" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=164875</id><issued>2011-11-18T11:45:05+09:00</issued><modified>2011-11-19T11:47:07Z</modified><created>2011-11-18T02:45:05Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。

前回のエスタブリッシュド＆サンズのショールームに引き続き、
今回はSICISとトーヨーキッチンのショールームを
ご紹介させていただこうと思います。

まずはSICISから、クリスチャン・ラクロワがデザインを手掛...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>ショールームめぐり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン駒沢展示場の斎藤です。<br />
<br />
前回のエスタブリッシュド＆サンズのショールームに引き続き、<br />
今回はSICISとトーヨーキッチンのショールームを<br />
ご紹介させていただこうと思います。<br />
<br />
まずはSICISから、クリスチャン・ラクロワがデザインを手掛けた椅子。<br />
クローバー部分がぷっくり。<br />
キラキラしている部分にタイルが使われています。<br />
<br />
<a href="images/2011110317560000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011110317560000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
そして、次はこちら。<br />
豪奢な模様はなんと総刺繍(！)だそうです。<br />
タイルは敢えて控えめに、背もたれのカメオ部分にちょこんと使われています。<br />
<br />
<a href="images/2011110317560001.jpg" target="_blank"><img src="images/2011110317560001.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
二つとも、不思議の国のアリスに登場しそうなファンタジックなデザイン♪<br />
大人の遊び心を感じます。<br />
<br />
エスタブリッシュド＆サンズ同様気軽に購入できるお値段ではないですが、<br />
担当者さんは、<br />
<br />
「毎日見ていると愛着がわいてしまって。。」<br />
<br />
と、おっしゃっていました(笑)<br />
<br />
<br />
続いて、<br />
トーヨーキッチンからはこちらをピックアップ。<br />
収納スペースにピンクの光が。。<br />
<br />
<a href="images/2011110318060000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011110318060000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
近寄って見ると、<br />
なんとハーブを育てるスペースなんだそうです。<br />
<br />
<a href="images/2011110318060001.jpg" target="_blank"><img src="images/2011110318060001.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
栽培したハーブをそのままお料理に使うことができます。<br />
クラブのライティングのようなオシャレな印象を受けますが、<br />
エコを取り込んだデザインなんですね〜。<br />
<br />
他にもたくさん、斬新＆素敵なキッチンの仕様がありました。<br />
具体的に、「どんなキッチンにしようかしら」と検討されている方も、<br />
将来的に考えている方も、きっとイメージが膨らむと思います。<br />
機会がありましたら、ぜひ足を運んでみて下さい♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ＡＡＬＴＯ（アールト）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=164518" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=164518</id><issued>2011-11-12T16:26:12+09:00</issued><modified>2011-11-14T07:29:58Z</modified><created>2011-11-12T07:26:12Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。

港北展示場のスタッフが自宅から持ってきた１冊の本。
フィンランドの美しい大自然の写真に目を奪われる、
アルヴァ・アールトの写真集。



アルヴァ・アールトとは、
フィンランドが生んだ20世紀を代表する...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>建築</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。<br />
<br />
港北展示場のスタッフが自宅から持ってきた１冊の本。<br />
フィンランドの美しい大自然の写真に目を奪われる、<br />
アルヴァ・アールトの写真集。<br />
<br />
<a href="images/P1080709.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080709.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
アルヴァ・アールトとは、<br />
フィンランドが生んだ20世紀を代表する世界的な建築家。<br />
北欧の近代建築家としてもっとも影響力があった１人。<br />
<br />
個人的に、フィンランドというとまず浮かぶのが“厳しい寒さ”。<br />
それに対比するように、“家の中のぬくもり”のイメージが強い。<br />
木の質感、キャンドルや暖炉の炎だったり・・<br />
そして、サンタクロース♪<br />
<br />
<br />
写真集を眺めていて不思議に思ったことがひとつ。<br />
厳しい寒さから身を守るため、<br />
建物の開口部などがあまり大きくないことは理解できる。<br />
でも、室内は不思議と明るくて温かい。気がする。<br />
<br />
室内で過ごす時間が長いと考えると、<br />
暗くて厳しい冬をどうやって快適に過ごすか。<br />
という知恵がいっぱい詰まっているんですね。<br />
<br />
<a href="images/P1080708.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080708.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
アルヴァ・アールトの作品。<br />
<br />
メゾン・カレ（1956−59）<br />
<a href="images/P1080701.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080701.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
ヴィラ・タンメカン（1932-33）<br />
<a href="images/P1080705.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080705.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
白い壁。ライムストーンの腰壁に木製の建具、<br />
漆喰を塗ったレンガ。<br />
室内も天井一面に板を張った波打つ天井だったり、<br />
中庭を設けて外と内との間の空間を作ったり・・<br />
<br />
ウィズ・ワンのお客様のお家にも取り入れられているものばかり。<br />
やっぱり良いものというのは<br />
きちんと現在へと受け継がれていくんですね♪<br />
家づくりのヒントがいっぱい詰め込まれていました！<br />
イメージすることって大切だなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
〜お心遣いに感謝です♪〜<br />
先日無事に地鎮祭を終えたお客様より頂きました！<br />
坂角総本店のゆかり。<br />
美味しいですよね。香ばしい〜<br />
スタッフ一同仲良く、美味しく頂きました。<br />
Ｎ様ありがとうございます！<br />
<br />
<a href="images/P1080691.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080691.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>エスタブリッシュド＆サンズ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=163808" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=163808</id><issued>2011-11-05T11:42:25+09:00</issued><modified>2011-11-05T06:26:41Z</modified><created>2011-11-05T02:42:25Z</created><summary>こんにちは。
今月よりウィズ・ワン駒沢展示場のアシスタントとなりました、斎藤です。

先日トーヨーキッチンの新しいショールーム、
青山のエスタブリッシュド＆サンズに行ってきました。

インテリア雑誌などで見かけて気になっていたエスタブリッシュド＆サンズ...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>ショールームめぐり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
今月よりウィズ・ワン駒沢展示場のアシスタントとなりました、斎藤です。<br />
<br />
先日トーヨーキッチンの新しいショールーム、<br />
青山のエスタブリッシュド＆サンズに行ってきました。<br />
<br />
インテリア雑誌などで見かけて気になっていたエスタブリッシュド＆サンズ。<br />
イギリスで2005年に設立され、日本では初めてのショールームだそうです。<br />
<br />
<a href="images/11052.jpg" target="_blank"><img src="images/11052.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ややコンテンポラリーなデザインの家具に混じって<br />
「＆Living」のバルーンが出迎えてくれます。<br />
<br />
<a href="images/11053.jpg" target="_blank"><img src="images/11053.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
すごく広いのかと思いきや、天井低めの40平米程の空間に<br />
ぎっしりと家具が詰まっていました。<br />
ちょっと隠れ家風で、エッジの効いた雰囲気がロンドンの現代アートを思わせます。<br />
<br />
気軽に購入できるお値段ではないのですが(笑)<br />
素敵な空間演出や家具を見るとテンションが上がります♪<br />
<br />
この付近にSICISとトーヨーキッチンのショールームもあるので<br />
そちらにもおじゃまさせていただき、とても刺激を受けました。<br />
<br />
具体的に検討されている方も、<br />
近くにショールームが揃っていると便利ですよね♪<br />
<br />
SICISとトーヨーキッチンについてはまたの機会に<br />
紹介させていただこうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>〜おまけ〜</strong><br />
<br />
<br />
<a href="images/11051.jpg" target="_blank"><img src="images/11051.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
少し早いですが、ラフォーレ前にクロエのクリスマスツリーが。<br />
わかりにくいですがライトがハートでかわいいです。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/1105.jpg" target="_blank"><img src="images/1105.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
先日三鷹展示場での最後の勤務の際、<br />
オープンの時から一緒だったIさんからケーキをいただきました。<br />
ハロウィン限定の猫ちゃんです。<br />
三鷹展示場の皆さん、ありがとうございました！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>現代アート</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=163167" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=163167</id><issued>2011-10-28T16:29:54+09:00</issued><modified>2011-10-28T08:44:47Z</modified><created>2011-10-28T07:29:54Z</created><summary>こんにちは。
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。

芸術の秋ということで。
先日休みを利用して、3年に1度開催される現代アートの国際展、
ヨコハマトリエンナーレ2011へ。

伝統や色々なものに囚われることなく、
自由に表現された作品には夢がいっぱい♪
その...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>いろいろ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ウィズ・ワン港北展示場の岩城です。<br />
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芸術の秋ということで。<br />
先日休みを利用して、3年に1度開催される現代アートの国際展、<br />
ヨコハマトリエンナーレ2011へ。<br />
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伝統や色々なものに囚われることなく、<br />
自由に表現された作品には夢がいっぱい♪<br />
その独特な世界観に魅了されました。<br />
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まずはドロップ型をした可愛らしいランプの秘密から。<br />
一見すると普通のランプ。<br />
でもこちらのランプは1つ1つが横浜に住む、ある子供たちの部屋に繋がっていて、<br />
そのうちの１人が部屋の電気をつけると、ここのランプが1つ消えるという仕組み。<br />
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ところどころ消えているランプがあると、<br />
その子は今何してるんだろうなんて考えながら・・・<br />
そして子供たちはこの仕組みを全く知らないというからまた面白い。<br />
手吹きガラスなので形もそれぞれ違って味わいもあります♪<br />
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<a href="images/P1080663.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080663.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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続いて、金色に輝くこちら。<br />
絵のようですが、これ画びょうなんです。<br />
近づいて見ると本当に普通のよく見る画びょう・・<br />
微妙に角度を変えて差し込んでいるから立体感が出るんだろうなぁ。<br />
これだけで立派なインテリアですよね♪<br />
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<a href="images/P1080656.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080656.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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こんなシュールなものも。<br />
砂山の上にぽつんと１本のスプーン。<br />
奥のスクリーンにあるようにひたすら砂鉄を集め・・<br />
でき上がった鉄のスプーン。<br />
物の溢れる時代に物を大切にしようというメッセージ。<br />
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<a href="images/P1080683.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080683.JPG.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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そんな中でも一番印象的だったのはこちら。<br />
なんだか見覚えのある風景。<br />
こちらは実際に工事現場の足場を組むのに使われる鉄パイプ。<br />
どおりで見覚えが。<br />
これがなんとオルガンなんです。<br />
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<a href="images/P1080675.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080675.JPG.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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中央にある装置から風を送り込んで、<br />
鉄パイプを笛のように使って音を響かせているそうです。<br />
まさにパイプオルガン。<br />
天井の高い空間に設置されているため、<br />
かなりの大音量。響き渡ります。<br />
教会の中にいるような、そんな神秘的な雰囲気。<br />
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<a href="images/P1080670.JPG" target="_blank"><img src="images/P1080670.JPG.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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自由なイメージや発想力で表現できる世界観。<br />
建築にも共通するところがありそうだなぁ。<br />
芸術の秋にふさわしい、感性を刺激する休日となりました。<br />
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ヨコハマトリエンナーレ2011は来月で閉幕のようです。<br />
ブログに取り上げたのはほんの一部。<br />
お家を建てる際の新しいアイデアが浮かぶかもしれないですよ♪<br />
オススメです。<br />
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]]></content></entry><entry><title>外壁材を内壁に</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.with1.co.jp/?eid=162635" /><id>http://blog.with1.co.jp/?eid=162635</id><issued>2011-10-22T11:48:59+09:00</issued><modified>2011-10-24T02:58:15Z</modified><created>2011-10-22T02:48:59Z</created><summary>こんにちは、ウィズ・ワン三鷹展示場の斎藤です。

ショップの内装などでよく見かける、外壁材を内壁に使用した設え。
重厚な石材やレンガを内壁に使うと、雰囲気作りに効果的ですよね。
実はウィズ・ワンの展示場でも使用しているんです。



ブリックタイルと漆...</summary><author><name>デザインオフィス ウィズ・ワン</name></author><dc:subject>展示場</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ウィズ・ワン三鷹展示場の斎藤です。<br />
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ショップの内装などでよく見かける、外壁材を内壁に使用した設え。<br />
重厚な石材やレンガを内壁に使うと、雰囲気作りに効果的ですよね。<br />
実はウィズ・ワンの展示場でも使用しているんです。<br />
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<a href="images/2011101610470001.jpg" target="_blank"><img src="images/2011101610470001.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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ブリックタイルと漆喰を組み合わせたこちらの壁。<br />
三鷹展示場では、吹き抜けに合わせ大胆に面積を割いています。<br />
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<a href="images/2011101610500000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011101610500000.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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破れ目地＋漆喰をたっぷり＆やや荒く塗ることで、<br />
ニューヨークの倉庫のようなイメージを演出しています。<br />
素朴ながらも都会的。<br />
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<a href="images/2011101610480000.jpg" target="_blank"><img src="images/2011101610480000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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アイアンや無垢材との相性もバッチリです。<br />
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<a href="images/2011101610450002.jpg" target="_blank"><img src="images/2011101610450002.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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大理石の床材との組み合わせも素敵です。<br />
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外壁にしても内壁にしても<br />
サンプルを見ていると本当に多種多様で目移りしてしまいますが<br />
用途や好み、予算に合わせて賢く素敵な空間をつくりたいですよね。<br />
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こんな設えもひとつ参考に、イメージを膨らませてみてはいかがでしょうか♪<br />
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]]></content></entry></feed>
